
カリマー(KARRIMOR)のおすすめリュックが知りたい!
どんなリュックが人気なの?
今回は上記の方へ向けて、カリマーのおすすめリュックをランキング形式で10種紹介していきます。
☑筆者情報
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- YOUTUBEでも情報発信中
実際に多くのリュックを買ってレビューしている筆者が厳選したので、参考にしていただければ幸いです。

サイズや重量、形、機能性、価格などは色々違いがあるから、わかりやすく解説していく!
- 【最新】カリマーのおすすめ人気リュックランキングトップ10【通勤通学・ビジネス・旅行】
- まとめ:カリマーのリュックで迷っているならこの10種から選べばOK!
【最新】カリマーのおすすめ人気リュックランキングトップ10【通勤通学・ビジネス・旅行】
10種とも超人気の定番リュックです。
第1位 カリマー トリビュート 40 501233
スペック
| サイズ | 幅32㎝×高さ55㎝×奥行26㎝ |
| 容量 | 40L |
| 重さ | 約1220g |
| 素材 | 840デニールナイロン |
| 型番 | 501233 |
評価
「カリマー トリビュート 40」はカリマーを代表するベストセラーの40Lモデル。
入り口が大きく開くスーツケースのようなフルオープン設計を採用していて、物の出し入れや整理整頓、荷物の場所の確認がバツグンにしやすい旅行向けリュックです。

旅行者に絶大な支持を受けている。
飛行機に持ち込み可能な限界のサイズに収まっているので、特に海外旅行や国内の長期旅行に行くときに役立つタイプ。
素材は丈夫な840デニールのナイロンを採用し、壊れにくい設計で、底にも衝撃を和らげるパッドを内蔵し、中の物を守ってくれます。
内部はフルオープンのメイン収納が1つ、背面部に15インチまでのPC収納スペースが1つ、フロント部分の上部と下部にサブ収納が1つずつ、両サイドにボトルホルダーがある作り。
さらにメイン収納にはレインカバーが付属しているので、急に雨が降った時でも対応できるようになっています。

旅人が欲しい機能をふんだんに盛り込んだスーパー旅行リュック。
ウエストベルトも付属しているけど、使わない時は内部に収納できるようになっている。
カリマーのベストセラーの旅行向け40Lを欲しい方にはおすすめです。
トリビュートシリーズの公式の解説動画はコチラ↓
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第2位 カリマー トリビュート 25 501234
スペック
| サイズ | 幅30㎝×高さ47㎝×奥行22㎝ |
| 容量 | 25L |
| 重さ | 約860g |
| 素材 | 840デニールナイロン |
| 型番 | 501234 |
評価
「カリマー トリビュート 25」はトリビュートシリーズの主力モデルの1つ。
40よりも小さくて軽く、普段使いや1~2泊程度の旅行に向いているタイプです。

メイン収納が1つ、フロント部分にサブ収納が1つある作り。
サイドの片側にはボトルホルダー、もう片側にはジッパー付きのポケットになっている。
素材はトリビュート40と同じく840デニールの丈夫なナイロンを採用し、底にも衝撃吸収材を内蔵。
ただ、40のメイン収納はフルオープン設計ですが、25のメイン収納は標準的な開き方をするタイプです。

トリビュートシリーズのオーソドックスな25Lバージョン。
丈夫で使いやすい25Lリュックを欲しい方におすすめです。
第3位 カリマー タトラ 25 501211
スペック
| サイズ | 幅28㎝×高さ49㎝×奥行21.5㎝ |
| 容量 | 25L |
| 重さ | 約730g |
| 素材 | 420デニールナイロン |
| 型番 | 501211 |
評価
「カリマー タトラ 25」はアウトドア向きリュックのベストセラーモデル。
メイン収納は雨が侵入しにくいトップロードタイプを採用している所が特徴的です。

上部に雨蓋があり、めくると巾着式の開口部になっていて、雨の侵入を防げる。
素材は420デニールナイロンを使っている。
メイン収納が1つ、フロント部分&雨蓋部分にサブ収納が1つずつ、両サイドにボトルホルダーがある作り。
背面のクッションは取り外して水洗いが出来るようになっています。

沢山汗をかいても、綺麗な状態に戻せる。
チェストベルト&ウエストベルトも装備。
ウエストベルトの左右にはポケットがあり、軽食などのすぐ取り出して使いたい小物をいれておけるのもメリット。
実用性に優れたトップローディングのアウトドアリュックを欲しい方におすすめです。
関連記事>>25L・26L・27LのおすすめリュックランキングTOP10
第4位 カリマー タトラ 20 501212
スペック
| サイズ | 幅29㎝×高さ46㎝×奥行21㎝ |
| 容量 | 20L |
| 重さ | 約600g |
| 素材 | 420デニールナイロン |
| 型番 | 501212 |
評価
「カリマー タトラ 20」はタトラシリーズのコンパクトモデル。
25と作りは同じままに、少し小さくて軽い設計となっています。

トップローディングタイプ。
ポケットの数や配置、素材などは25と同じ。
背面のクッションも取り外して洗えるようになっているので、非常に衛生的。
気軽にハイキングに行く時などに使いやすく特化しているリュックです。

25だと重かったり、大きすぎるという場合にもピッタリ。
軽量でコンパクトなトップローディングタイプのリュックを欲しい方におすすめです。
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第5位 カリマー トリビュート 20 501235
スペック
| サイズ | 幅30㎝×高さ50㎝×奥行16㎝ |
| 容量 | 20L |
| 重さ | 約850g |
| 素材 | 840デニールナイロン |
| 型番 | 501235 |
評価
「カリマー トリビュート 20」はトリビュートシリーズのコンパクトタイプ。
使われている素材は40や25と同じですが、小さくて四角いスクエア型の形をしている所が特徴的です。

メイン収納が1つ、フロント部分にサブ収納が2つ、両サイドにボトルホルダーがある作り。
入り口がガバっと開き、物の出し入れがしやすい。
背面部にはジッパーが付いていて、直接メイン収納にアクセスできるようになっているのもメリット。
形的にビジネスリュックとしても使える逸品です。
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第6位 カリマー VT デイパック F 25 501237
スペック
| サイズ | 幅30㎝×高さ46.5㎝×奥行21㎝ |
| 容量 | 25L |
| 重さ | 約570g |
| 素材 | 420デニールナイロン |
| 型番 | 501237 |
評価
「カリマー VT デイパック F 25」は軽量かつシンプルな作りの定番リュック。
約570gと軽めの作りかつ、素材は420デニールのナイロンを採用し、必要十分な耐久性も備えた設計です。

メイン収納が1つ、フロント部分にサブ収納が1つ、両サイドにボトルホルダーがある作り。
チェストベルトと、取り外し可能なウエストベルトも付いている。
メイン収納には15インチまでのPC収納スペースと、メッシュのポケットがあります。

頑丈さ寄りのトリビュート25、アウトドア寄りのタトラ25に対し、VTデイパックF25は軽さが魅力の普段使い向きタイプ。
軽くてシンプルな作りのカリマーの定番リュックを欲しい方にはおすすめです。
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第7位 カリマー M デイパック 25 501175
スペック
| サイズ | 幅33㎝×高さ45㎝×奥行18.5㎝ |
| 容量 | 25L |
| 重さ | 約750g |
| 素材 | 210デニールコーデュラナイロン |
| 型番 | 501175 |
評価
「カリマー M デイパック 25」はシンプルかつ上質さを追求した普段使い向けリュック。
耐久性・軽量性・撥水性に優れた高級素材「200デニールコーデュラナイロン」が使われていて、高品質な作りとなっています。

「コーデュラナイロン」は通常のナイロンの7倍の強度を持つ素材。
ナイロンはポリエステルに比べて雨に弱いけど、コーデュラナイロンは耐水性も高い。
メイン収納が1つ、フロント部分にサブ収納が1つ、背面にセキュリティポケットが1つ、両サイドにボトルホルダーがある作り。
VTデイパックF25よりも重いかわりに、生地が上質でセキュリティポケットも付いているところが特徴的です。

サブ収納はVTデイパックがフロントの全面にあるタイプで、Mデイパックが下部に出っ張って付いているタイプ。
使いやすさに特化したデイリーユース系の25Lリュックを欲しい方におすすめです。
素材やポケットの作りはそのままに、一回り小さく軽くした「20」も人気があります。
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第8位 カリマー イクリプス 27 501210
スペック
| サイズ | 幅33㎝×高さ49㎝×奥行28㎝ |
| 容量 | 27L |
| 重さ | 約740g |
| 素材 | 420デニールナイロン |
| 型番 | 501210 |
評価
「カリマー イクリプス 27」はアウトドアと普段使いの両方に使えるよう設計された人気リュック。
メイン収納が1つ、サブ収納がフロント部分に2つ、両サイドにボトルホルダーが備え付けられています。

チェストベルトと取り外し可能なウエストベルト付き。
作り的にはVTデイパックF25やMデイパック25に似ている。
ただ、イクリプス27はデイパック25にはない「フロント部分の横から入れるサブ収納」がある他、ハイドレーションという水分補給方法にも対応可能です。

リュック内の水袋に取り付けたチューブを穴に通すことで歩きながら水分補給できる。
普段使いにも本格的なアウトドアにも使える27Lリュックを欲しい方におすすめです。
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第9位 カリマー VT デイパック R 27 501236
スペック
| サイズ | 幅27㎝×高さ48㎝×奥行20㎝ |
| 容量 | 27L |
| 重さ | 約620g |
| 素材 | 420デニールナイロン |
| 型番 | 501236 |
評価
「カリマー VT デイパック R 27」はデイパックシリーズの27Lモデル。
タトラシリーズと同様にメイン収納は雨が侵入しにくいトップロードタイプを採用している所が特徴的です。

上部に雨蓋があり、めくると巾着式の開口部になっていて、雨の侵入を防げる。
メイン収納が1つ、フロント部分&雨蓋部分にサブ収納が1つずつ、背面にセキュリティポケットが1つ、両サイドにボトルホルダーがある作り。
また、背面にはメイン収納に直接アクセスできるようにジッパーが付いています。

トップローディングタイプは雨に強い一方で、開ける時に手間がかかるけど、背面からアクセスできるようになっているから、便利。
取り外し可能なウエストベルトも付いている。
重量は27L辺りのリュックの中ではかなり軽めの620gの設計で、疲れにくいです。

タトラ25は背面のクッションを取り外して洗うことができ、ウエストベルトの左右にサブ収納がある所が魅力。
一方、VTデイパックR27は背面にセキュリティポケットがあり、なおかつ背面に直接アクセスでき、軽いのが強み。
軽量なトップローディングの27Lリュックを欲しい方におすすめです。
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第10位 カリマー クリーブ 30 501208
スペック
| サイズ | 幅29㎝×高さ57㎝×奥行23㎝ |
| 容量 | 30L |
| 重さ | Sサイズ⇒約940g、Mサイズ⇒約950g |
| 後ろの長さ | Sサイズ⇒42㎝、Mサイズ⇒48㎝ |
| 素材 | 420デニールナイロン、 N100デニール X-GRID R/S ナイロン |
| 型番 | 501208 |
評価
「カリマー クリーブ 30」は登山者向けに設計された人気リュック。
軽くて丈夫な「X-GRID R/S ナイロン」という特殊な素材を使っていて、アウトドアで使っても壊れにくい仕様。
メイン収納は上部をくるくるまとめて閉じるロールトップタイプを採用している他、ショルダーの両サイドとウエストベルトの両サイドにサブ収納を設けている所が特徴的です。

ウエストベルトは取り外し可能。
メイン収納が1つ、フロント部分にメッシュの大きなポケットが2つ、両サイドにボトルホルダーがある作り。
フロント部分にはジッパーがあり、メイン収納に直接アクセスできます。

SサイズとMサイズがあり、体の大きさに合わせて選べる。
カリマーの登山特化リュックを欲しい方におすすめです。
サイズ違いの「40」や「20」も人気があります。
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まとめ:カリマーのリュックで迷っているならこの10種から選べばOK!
本記事では、おすすめのカリマーのリュックを10種類紹介してきました。
サイズや重さ、形、性能、価格はそれぞれ異なるので、自分の欲しいリュックを選んでいただけたらと思います。

リュックはネットだと実店舗よりもだいぶ安く買えることが多いよ。
ではでは、今回はこの辺で。
今回解説したリュック一覧

