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【2026最新】22L・23L・24Lのおすすめ人気リュックランキングトップ10

リュック/バッグランキング

 

22L・23L・24L辺りのおすすめリュックが知りたい!

どんなリュックが人気なの?

今回は上記の方へ向けて、容量が22L&23L&24Lのおすすめリュックをランキング形式で10種紹介していきます。

☑筆者情報

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実際に多くのリュックを買ってレビューしている筆者が厳選したので、参考にしていただければ幸いです。

サイズや重量、形、機能性、価格などは色々違いがあるから、わかりやすく解説していく!

 

【最新】22L・23L・24Lのおすすめ人気リュックランキングトップ10

10種とも超人気の定番リュックです

第1位 グレゴリー ルーヌ 22

「グレゴリー ルーヌ 22」

スペック

サイズ 幅33㎝×高さ48.3㎝×奥行19㎝
容量 22L
重さ 約880g
素材 300デニール リップストップ ポリエステル

評価

「グレゴリー ルーヌ 22」はコンパクトな見た目の22Lモデル。

少し縦長なフォルムが特徴的です。

背面パネルには通気性バツグンのエアークッションが使われていて、快適な背負い心地かつ蒸れにくい仕様。

体に沿ったショルダーハーネスを採用し、長時間背負っても疲れにくい設計。

耐久性を高める「リップストップ加工」が施されたナイロンを使っていて、丈夫な作り。

22Lですが、収納スペースやポケット数は多めなので、小ぶりのリュックの中では物を多く入れやすい作りとなっています。

メインの収納スペースが2つ、小さいサブ収納が上部に1つある。

サイドは片側がボトルホルダー、もう片側がサブ収納になっている。

左肩側のショルダーにも小さなポケットがある。

小さいサイズ感でカジュアルな服装にもマッチするタイプでありながら、頑丈で優れた機能性を持つリュックを使いたい方におすすめです。

 

ルーヌ22のレビュー動画はコチラ↓

 

やや軽量の844gでメインの収納スペースが2つから1つになり、フロント部分にサブ収納を1つ設けたバージョンの「ルーヌ20」も人気があります。

 

 

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第2位 ノースフェイス シャトルライト 23L NM62616

「ノースフェイス シャトルライト 23L」

スペック

サイズ 幅29㎝×高さ46.5㎝×奥行13㎝
容量 23L
重さ 約665g
素材 840デニールのORBITEXナイロン
型番 NM62616

評価

「ノースフェイス シャトルライト 23L」はビジネスリュックとしてトップクラスの人気を誇る23Lモデル。

高強度の840デニールのORBITEXナイロンを使用していて、優れた耐久性を持つリュックです。

※「デニール」は頑丈さを表す数値で高いほど耐久性がある代わりに重く、低いほど軽い代わりに耐久性が落ちる傾向にあります。
840デニールのナイロンは普段使いには必要十分な耐久性です。

「ORBITEXナイロン」を既に色が練り込んである状態の「原着糸」という素材を紡いで作られている所が特徴的。

この製法だと、通常のように後からナイロンを染色するのに比べて水やエネルギーの使用量を大幅に削減でき、環境負荷を低く抑えられます。

また、色落ちに強く、頑丈さにも優れているというメリットもあります。

スーパーナイロン。

内部はフロント部分にサブ収納が2つ、背面部に止水ファスナー付きのPC&タブレット収納スペースがある作り。

丈夫さがありつつ、小ぶりで重すぎないタイプです。

約665gの軽量設計。

小さめとはいえ15インチまでのパソコンは入る設計なので、ビジネス用途で特に使いやすい作り。

スリムな見た目の頑丈で耐水性の高いリュックを使いたい方におすすめです。

大定番のビジネスリュック!

 

 

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第3位 グレゴリー カバートソリッドデイ V4 24L

「グレゴリー カバートソリッドデイ V4 24L」

スペック

サイズ 幅30㎝×高さ45㎝×奥行17㎝
容量 24L
重さ 約975g
素材 ナイロン

評価

「グレゴリー カバートソリッドデイ V4 24L」は四角い形状が特徴のグレゴリーの定番ビジネスリュック。

メイン収納が3つある作りとなっていて、素材は頑丈なナイロンを使用。

また、パソコンやタブレットを入れておくスペースには止水ジッパーが採用されていて、雨がジッパー部分から染み込みにくい24Lタイプです。

「ビジネスリュックに見えないビジネスリュック」をコンセプトにしていて、スッキリとしたスタイリッシュなフォルム。

カッコいい。

メインスペースのジッパーには丈夫で大きいYKKの10番を採用し、壊れにくい設計。

小さいものを収納できるポーチが付属されている。

ポーチを入れるためのポケットもリュックの内部に備え付けられている。

高耐久ゆえに重量はありますが。スタイリッシュで頑丈な作りのビジネスリュックを使いたい方にはおすすめです。

 

 

>>おすすめの33L・34L・35LリュックランキングTOP10

第4位 グレゴリー カバートミッションデイ V4 22L

「グレゴリー カバートミッションデイ V4 22L」

スペック

サイズ 幅28㎝×高さ43㎝×奥行18㎝
容量 22L
重さ 約1100g
素材 ナイロン

評価

「グレゴリー カバートミッションデイ V4 22L」はカバートソリッドデイと並ぶグレゴリーの定番ビジネスリュック。

カバートソリッドデイはメイン収納が3つある作りですが、カバートミッションデイはメイン収納が2つと、フロント部分の上下にサブ収納が2つある設計です。

比較するとカバートソリッドデイは大きいものを入れるのに向いている一方、カバートミッションデイは細かく収納を分けたい時に向いているリュック。

カバートソリッドデイ同様に小さなポーチが付属されていて、PCを入れる収納スペースは止水ファスナーが装備。

割と重めの仕様ですが、収納スペースが沢山ある頑丈なビジネスリュックを使いたい方にはおすすめです。

 

小ぶりな14Lのバージョン「カバートミッションデイスリム」も人気があります。

 

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第5位 カーハート キックフリップ バックパック 24L I006288

「カーハート キックフリップ バックパック 24L」

スペック

サイズ 幅33㎝×高さ45㎝×奥行17㎝
容量 24.8L
重さ 約700g
素材 ポリエステル
型番 I006288

評価

「カーハート キックフリップ バックパック 24L」はカーハートの人気のリュック。

メイン収納が1つ、上部と右サイドにサブ収納がそれぞれ1つ、左サイドにボトルホルダーを備えた作りとなっています。

重量は軽めの700g。

フロント部分に物を挟めるベルトなどが付いている所が特徴的。

チェストベルト&ウエストベルトも備わっているので、リュックと体の密着度をアップでき、重い物を運ぶ時でも荷物が揺れにくくて疲れにくくなっています。

軽くて容量が多い定番リュックを欲しい人におすすめ。

価格も結構安く、コスパ良し。

 

 

>>グレゴリーのおすすめリュックランキングTOP10

第6位 ノースフェイス ジェミニ 22 NM72351

「ノースフェイス ジェミニ 22」

スペック

サイズ 幅25.5㎝×高さ46㎝×奥行12㎝
容量 22L
重さ 約745g
素材 420デニール Duramax リサイクルHDナイロン
型番 NM72351

評価

「ノースフェイス ジェミニ 22」は人気の22Lリュック。

丈夫かつ環境に配慮した素材の420デニールリサイクルナイロンを使用しています。

作りがしっかりしていてなおかつ地球に優しい。

メイン収納が2つと、上部にサブ収納が1つ、両サイドにボトルホルダーを備えた作り。

大きすぎず小さすぎずの丁度良いサイズ感で、重量も軽めの約745gとなっており、普段使いに最適なタイプです。

同じく22Lで形が似ているルーヌ22と比べると、ルーヌ22の方が作りが頑丈かつ重め。

ジェミニ22の方が軽め。

背面のクッションは肉厚かつ、通気性に優れている仕様。

割とシンプルで使いやすいリュックを欲しい方におすすめです。

 

作りはほとんど同じで一回り大きい「ボストーク26」や、一回り小さくて上部のサブ収納がないバージョンの「マーキュリー16」も人気があります。

 

 

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第7位 ノースフェイス ボルダーデイパック 24L NM72356

「ノースフェイス ボルダーデイパック 24L」

スペック

サイズ 幅33㎝×高さ45㎝×奥行18㎝
容量 24L
重さ 約850g
素材 600デニールリサイクルポリエステル
型番 NM72356

評価

「ノースフェイス ボルダーデイパック 24L」は自立性の高さとポケット数の多さが特徴的な人気リュック。

フロント部分のサブ収納が出っ張っている形状をしている24Lのタイプです。

フロント部分が出っ張っているおかげで自立しやすい。

横幅が広めで高さが低めのサイズ感。

メイン収納が1つ、フロント部分にサブ収納が1つ、両サイドにサブ収納が2つある作り。

また、フロント部分のサブ収納はガジェットを収納しやすいように細かくポケットが付いているのもポイント。

自立力重視の方やガジェット類を入れるのに適した24Lリュックを欲しい方におすすめです。

 

背負うこともハンドキャリーも可能な22Lバージョンのボルダートートパックも人気があります。

 

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第8位 Evoon マルチビジネスリュック 22L air2.0

「Evoon マルチビジネスリュック 22L air2.0」

スペック

サイズ 幅29㎝×高さ45㎝×奥行17㎝
容量 22L
重さ 約800g
素材 ナイロン/ポリエステル

評価

「Evoon マルチビジネスリュック 22L air2.0」は軽さと使い勝手の良さにこだわって生み出された22Lリュック。

ビジネスリュックの中では軽めの800gの設計で、収納ポケットの多さが魅力的です。

メイン収納が1つ、背面部にはL字型に開くPC収納スペースが1つ、上部と右側背面部にはサブ収納が1つずつ、フロント部分には止水ジッパー付きのサブ収納が上下に1つずつ、両サイドにボトルホルダーがある作り。

メイン収納はフルオープン設計となっていて、入り口が180度開くので、物の出し入れや収納がバツグンにしやすいタイプ。

背面のPC収納スペースは15.6インチのパソコンを収納可能となっています。

右側背面部のサブ収納はクイックアクセスポケットという名称で、背負ったままでもアクセスしやすいから、財布や定期、鍵などを入れておくのに便利。

軽くてポケットが沢山ある22Lを使いたい方におすすめです。

 

 

 

容量が増えて、なおかつチェストベルトと、耐久性に優れたコーデュラ生地を新たに採用している「3.0」も人気があります。

 

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第9位 Tomtoc UrbanEX-T77 22L Sサイズ

「tomtoc UrbanEX-T77 22L Sサイズ」

スペック

サイズ 幅30.5㎝×高さ45㎝×奥行17㎝
容量 22L
重さ 約864g
素材 底⇒840デニールのリサイクルポリエステル

底以外⇒400デニールのリップストップポリエステル

評価

「tomtoc UrbanEX-T77 22L Sサイズ」はtomtocの人気のビジネスリュック。

180度開閉して荷物の出し入れがしやすいジッパーを採用しています。

入り口が大きく開くリュックを欲しい人にピッタリのタイプ。

メイン収納が1つ、フロント部分の上側に深めのサブ収納が1つ、下側に浅めのサブ収納が1つ、両サイドにボトルホルダーがある作り。

素材は傷が付きやすい底には丈夫な840デニールリサイクルポリエステル、その他の箇所には軽くて撥水加工が施された400デニールリサイクルポリエステルを採用。

ビジネスリュックの中では比較的軽めの864gな所も特徴的です。

フルオープン設計で軽めのビジネスリュックを欲しい人向き!

また、背面側にもメイン収納にアクセスできるジッパーがあり、荷物が沢山入っている状態でもPC&タブレットをスムーズに取り出しやすいように配慮されています。

2つともジッパーを開いた状態↓

PC収納スペースは16インチまでのパソコンが収納可能な作り。

背面の黒い生地は厚めの起毛素材で出来ていてとても手触りが良くて柔らかく、スリーブの素材もまあまあ柔らかくてちょっと厚いので、パソコンを守る防御力はかなり高いと思います。

軽さやポケット数の多さはEvoonのマルチビジネスリュックair2.0に負けますが、価格はT77の方が安めとなっています。

 

T77の22Lと一回り大きいサイズの26Lの比較レビュー動画はコチラ↓

 

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╲詳細レビュー記事はコチラ/

 

>>19L・20L・21LのおすすめリュックランキングTOP10

第10位 グレゴリー キャンパスデイM 22L

「グレゴリー キャンパスデイM 22L」

スペック

サイズ 幅30㎝×高さ43㎝×奥行14㎝
容量 22L
重さ 約550g
素材 ナイロン

評価

「グレゴリー キャンパスデイM 22L」はキャンパスライフを送る学生に向けて作られた、シンプルな作りの軽量リュック。

メインの収納スペースが1つ、フロント部分にサブ収納が1つ、フロント部分のサブ収納のさらに前の部分にメッシュのポケットを備えています。

超軽量な550gの設計。

頑丈さやポケット数の多さを重視するなら他のリュックの方が向いていますが、軽くて疲れにくく、シンプルな作りのグレゴリーの定番22Lを欲しい方にはおすすめです。

 

 

 

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まとめ:22L・23L・24Lのリュックで迷っているならこの10種から選べばOK!

本記事では、おすすめの22L・23L・24Lのリュックを10種類紹介してきました。

収納スペースの配置、重さ、形、性能、価格はそれぞれ異なるので、自分の欲しいリュックを選んでいただけたらと思います。

リュックはネットだと実店舗よりもだいぶ安く買えることが多いよ。

ではでは、今回はこの辺で。

今回解説したリュック一覧

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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